お酒が飲めない場合の対処法

飲み会なのにお酒が全く飲めないという方も大勢いらっしゃると思います。

そんなあなたに朗報です。

ここではお酒を飲めない方の為に飲めなくても上手く乗り切れるマル秘テクニックをお教えします。

その①:飲めなくても、最初の一杯目は『ビール』を頼む

飲めなくても最初の一杯目はビールを飲みましょう。

何故かと言うと、その人がどれくらい飲んでいるかという印象は一杯目でほぼ決まります。その一杯目で飲めないからと言って『カクテル』『チューハイ』などを頼んでしまうと、この子はお酒が飲めないと思われてしまいます。

お酒なんて飲めないと思われてもいいじゃん!と思われるかもしれませんが、『人付き合いはお酒から』といわれます。お酒が飲めないと、上司に誘ってもらえなくなります。

逆に誘って欲しくなければ子細工をする必要はありません。

その②:飲んでるふりをする

一杯目でビールを頼んでしまっても焦る必要はありません。

そのビールに口を付けて飲んでいるフリをして下さい。ただ、全く飲まないと疑われる恐れがあるので、半分ぐらいは少しずつ時間をかけて気合で飲みましょう。

その③:開始20分を過ぎるまで我慢

開始20分ぐらいまでは 一杯目をちょびちょび飲みましょう。

コツは何回も口を付けて『飲んでるぞ!』アピールをすることです。間違っても一気飲みは避けてください。

開始20分を超えた辺りから、ピッチャーで頼んで、ビールの継ぎ足しタイムが始まります。上司に注いで、同僚に注がれて、この時点で自分が今どれぐらい飲んでいるのか周りは把握できなくなります。

そうなればチャンスです。

その④:裏テクニックを使う

現在、自分のグラスには半分もしくは注がれて満杯のビールがあると思います。

勿論飲めません。さぁどうするのか?飲み会も20分を過ぎれば、席替えをしたり、トイレに行っている人がいたり、周りがぐちゃぐちゃになっています。

そしたら、そのビールを『空いている席の上に置きましょう!!!(笑)』すると自分の前にはグラスが無くなります。そうすることで、カクテルやチューハイなどアルコール度数の低い飲み物を存分に頼めます。

さぁいかがでしたでしょうか?

このテクニックを存分に発揮して飲み会を乗り切ってください。

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公開日: 2013年10月19日
更新日: 2015年3月3日